apartment department アパデパスタッフブログ | 表参道ヒルズにあるセレクトショップ「アパートメントデパートメント」のスタッフブログです。

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apartmentdepartmentオンラインショッピングクローズのお知らせ
こんにちは。イッシです。

だいぶご無沙汰してしまっています。。。


さて、本日はオンラインショップのクローズのお知らせです。

http://www.ap-dp.com/にてご利用いただいておりましたオンラインショップが、e-zakkamaniastoresへの統合により2013年4月30日をもちましてクローズとなります。

ご愛顧いただいておりましたお客様にはお手数をおかけすることになりますが、今後はよりパワーアップしたサイト
e-zakkamaniastores→http://www.e-zakkamania.com/にて引き続きお買い物を楽しんでいただきたく思っております。

また、それに伴い、こちらのapartmentdepartmentブログも一時お休みをさせていただくことになりました。
今後に関してはこちら→http://blog.zootie.jp/にてどしどしアップしていく予定なので、是非のぞいてみてください。





☆オンラインショップ会員の皆様へ☆

いつもご利用いただきありがとうございます。
お客様情報やポイントのe-zakkamaniastoresへの移行はできないため、
取得されたお買い物ポイントもクローズの時点で消滅になってしまいますので、ご了承くださいませ。

なお、クローズと同時にポイントは消滅してしまいますが、
e-zakkamaniastoresにてお使いいただけるクーポンをお持ちのポイント相当分に応じてお送りいたします。

※サイトクローズ後にご登録いただいていますメールアドレスに個別にご案内をいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

再度登録は必要になってしまいますが、e-zakkamaniastoresにても是非お買い物を楽しんでください♪


この件に関してのお問い合わせ先は以下です↓↓↓

イーザッカマニアストアーズ
電話:078-321-7615(平日10時〜17時受付)
メール:support@e-zakkamania.com
※17時以降・休業日のメール受信につきましては、翌営業日に返信させていただ
きますのでご了承ください。


なお、詳細はこちらから

では次回はこちらで!→http://blog.zootie.jp/



よい週末を



イシDocomo88
O'NEIL of Dublin(オニールオブダブリン)フードポンチョコート

こんばんは。

今日はチェックな話題をなかなか氷点下な北海道から石川です。

12月になりましたね。

なかなか寒いです。


(先週の雪の様子)

---閑話休題---


少し寒くなってきだすとタータンチェックが気になってくるのは私だけでしょうか?

勿論チェックはボーダーに並んで好きだけど、

秋冬になるとチェックに特にタータンチェックに目がいってしまうし、

欲してしまう。


そこで今回はこのアイテムを。


O'NEIL of Dublin(オニールオブダブリン)フードポンチョコート¥22,890

古くから生地などの染織以外にも建築物なんかで使用されていたり

各民族の伝統的なモチーフとして愛好され、また独特な柄が生み出されてきたチェック。

タータンチェックにも色々な種類があるのはご存知でしょうか?


今回のこのポンチョに使われているタータンは

    【クランタータン】

と呼ばれているタータン。

タータンはいろいろな色を使った格子に特徴があるのですが、

このクランタータンは色はもちろん、柄の大きさなんかも決められていて、

柄には貴族の家名がそのまま使用されているんだそう。

RED×GREENのこのタータンは王家の血統をひく名門ステュワート家の名前がついているんだそう。


(ふ〜ん)


apdpでの色展開は無地もあわせて4色。


ROYAL STEWART(ロイヤルステュワート)



BLACK WATCH(ブラックウォッチ)



CHARCOAL GRAY(チャコールグレー)



CAMEL(キャメル)



なかなか出番が短いレザーのジャケットなんかに合わせたりするのもいいでしょ。

王家に怒られそうだけど、スウェットパンツとの相性も◎


きちんとトラッドをカジュアルに楽しんでみてください。





”O'NEIL of Dublin(オニールオブダブリン)”

1850年代から150年も続くアイルランドのブランド"O'NEIL OF DUBLIN"は、

首都ダブリンにてアイルランドの民族衣装であるキルト製品を作り続けている名門ファクトリー。

伝統の製法に基づいて織り上げられ、流行に左右されないトラディショナルさが

150年経っても愛される理由なんでしょうね。


では。


雪も降ってることだし、私は明日はスノーボードに!


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あったかな冬に。ケーブルニットカーディガン:aran crafts(アランクラフト)
冬のあたたかさを連想させるもの

  こたつとみかん

  やきいも

  お鍋

  朝のベッドの中

  ななかまどの赤い実

  ケーブル編みニット


こういう想像をしているとなんだかほっこりしてきます。

不思議だな。


冬の必須アイテムと言えばニット。


aran crafts(アランクラフト)ケーブルニットカーディガン¥16,590

ほっこりするニットが入ってきました。


ケーブル編みとは縄編みのこと。

アイルランドのアラン諸島というところの漁師さんたちが寒さを防ぐ為に編み方を工夫しているうちに

できたんだそう。

アラン編みニットとかチルデン編みニットとかもその遺産なんですって。

ニットって言えばイギリス・アイルランドというイメージが強いと思うのですが、

そんな所以もあったからなんですね。




レザーくるみボタンだったり、袖口のリブだったり、ゆったりめのサイズ感だったり


カーディガンとして

アウターとして

トップスとして

活躍してくれるので、お持ちでない方は一枚是非。


ちなみに




おそろいのケーブルニットマフラー(¥6,090)




ビビットな色がかわいいケーブルニットキャップ(¥3,675)


もご用意。



寒い・・・寒い・・・寒い・・・

だけじゃなくて、あったかほっこりできる冬がやっぱり好きなイシカワでした。



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Churchill DUFFLE COMPANY(チャーチルダッフルカンパニー)ショートダッフルコート


どうも、イシカワです。

ご無沙汰している間に

北海道はいつのまにか秋が過ぎ、冬になってしまいました。

紅葉は既に終わって、木がどんどん裸になってきています。

夜もどんどん長くなってきています。

寒くなってきましたね。(いやマジで)


こうなってくると、アウターに想いを馳せはじめますよね。


新しいダッフルがほしいな・・・と思っている矢先に入荷してきました。



Churchill DUFFLE COMPANY(チャーチルダッフルカンパニー)ショートダッフルコート ¥46,200


一見優等生っぽいイメージが強いダッフルコート。

でも実は北欧の漁師さんたちが仕事着として着ていた作業着が起源だといわれてます。

防寒性や機能性を備えていたので、イギリス海軍にも採用されたというミリタリーワークウェアーなんだそう。

ちなみに色は2色。






Churchill DUFFLE COMPANY(チャーチルダッフルカンパニー)は、老舗ブランドで働いていた職人さんが創った新しいブランドさん。

しかしながら・・・というか

だからこそ・・・というべきか

このダッフルも昔ながらの機能性がぎっしりつまってます。

▼フードのボタン:甲板の上での強風でもフードが飛ばされないように調節するボタン

▼トグルボタン:もともとは船の綱をつなぐ留め木のことをさしているんだそう。
トグルボタンだと、コートの前身ごろを左右どっちにでもできるから、風向きに合わせて切り替えることで裾がめくれて風が入り込むのをふせいで保温性を高めるんだそう。
さらにトグルは手袋をしたまま着脱が可能。

とか  ね。


厚みがあって、あたたかなメルトン素材

ボトムを選ばないショート丈


ほしくなってきたでしょ。


ちなみに中にニットベストを着ると最強です。(いやマジで)


では。


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トリッカーズやらカオルラボやら旅のおもひでやらなにやら
 
ご無沙汰しすぎてすみません。。。ゆーさくです
みなさまもうお忘れでしょうか


アパデパ関東支部
近頃は系列店舗ファブリカがお台場に期間限定ショップを出しておりまして
そちらのほうにいることがめっきり多くなっております

と、そんなこんなしている間に

アパデパサイト、かなり商品がアップされているではありませんか?!
(スタッフなのに申し訳ないっす。。。)

お洋服はもちろんのこと靴・バッグなどなど少しだけご紹介

まずは私の大好きなTricker’s
しかも別注カラーて!!!




Tricker’s (トリッカーズ)カントリーブーツ midnight ¥60,900

私がこのトリッカーズにいか憧れているかは過去のブログをさかのぼってみてくださいね
(お暇な方はですけどね笑い)



それからですね
ここのバッグ 単色のですが何気に私もご愛用しております



PARROTT CANVAS (パロット キャンバス)
SMALL TOTE BAG[PREMIUM PRINT]  ¥11,550 (¥11,000)


実はこのパロットキャンバスさん
私と同い年 1982年創業(年がばれましたな)
結構ご愛用していたバッグが自分と同い年とは結構衝撃事実です

いつも靴やバッグがいい感じなアパデパですが
お洋服やさんですんでもちろんナイスなお洋服だってご用意

これとか



CHAOLU lab (カオルラボ)カレッジプリントスウェットワンピース ¥12,600

少し先取りアイテムではありますがいずれやってくる秋冬に向けて今から気になるアイテムですね
カオルラボさんのデザイナーさんも同い年
(ちょっとかわった、じゃなくておもしろい方ですよ)

いや〜有名なバッグやらデザイナーさんやら1982年てすごいなぁ


ではなくてこのほかにもアパデパサイト
多数アイテムアップされております
お時間あるかたはのぞかれてみてくださいね


なんだか今回は私のただのつぶやき的な内容のない感じになってしまい。。。
次回はおもしろブログにさせていただきますのでこうご期待!!!
(自分でハードル上げてみました)


それから北海道れぽ。。。
それこそ時間経ちすぎで情けない限りです
北海道へは9月か10月に再びいくつもりでいるので(もちろん次も気軽に飲みにいく予定ですよ)
その時に激しくアップさせていただきます
(札幌支部様、そ、それでお許しを。。。)


通常の次回更新はもう少し早めにできるかと思いますのでしばしお待ちくださいね〜
気候の変化が激しいこのところ、風邪などひかれませんよう〜







ながながお付き合いいただいた方に少しだけ旅の思い出
       

おいしかったものと旅の収穫品と出会えた憧れの人
これだけ見ると何しにいったんだってゆうね

ではまた〜
HENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)とひょっとこ。。。
ご無沙汰しました。

してしまいました。


先日私の夫に『アパデパブログ最近更新されないね』と言われてしまいました。

ご覧になっていたのですね?なぜに?

と思いましたが、妻がたまに掲載する愛犬ゴンザレスの様子を見ているらしく。


と、まあ、そんなことはおいておいてですね、とうとう梅雨が始まり本格的に夏を感じずにはいられないような

季節になってまいりました。


去年もご好評いただいていたHENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)のサンダルのご紹介です。



HENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)CROSS  2,310円(税込)


HENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)FLIPPER  1,890円(税込)


色合いかわいいでしょ。

ワタクシも両方のタイプ(crossもflipperも)持っているのですが(去年のやつだけど)

履いてもお値段のわりにヘタレにくく、crossの方はなんと部屋履き(要するにスリッパ)として使っているので。
(ごみ捨てくらいだったらそのままテクテク出てってしまったりもできる)(怒られるけど)


ビーサンだとスポンジソールのものが多いのですが、スポンジだとソールの減り具合が結構ですよね。

HENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)だとソールはこんな感じ。



だからスポンジに比べるとヘタリ加減は少ないってわけなんですね。

しかもグリップが結構きくので、滑りにくいってのもいいですよね。


HENRY&HENRY(ヘンリー&ヘンリー)っていえば、イタリアのサンダル専用ファクトリーブランド。

お手軽な気軽なお値段でmade in Itaryを。


ちなみに、ここ札幌では、短い夏の間はそこかしこ中で祭りを行っているそう。
(すぐ秋になっちゃうからここぞとばかりに祭りを行うんだって)

露店で賑わう【裏参道祭り】ってやつにいってきました。



ひょっとこ。。。


さ〜て、来週にはとうとう町中がビアガーデンになってしまう為、

ビール・ビール・ビール・えだまめ・ビール・鮭とば・焼酎  だな




ビーサンはいて、こんなカゴバッグもってね。


lapu-lapu(ラプラプ):カラフルサニーボーダーステッチカゴバッグ  12,600円(税込)

梅雨レスの札幌からイッシでした。


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EMUE(エミュー):ワイドボーダーマルチフロントドレープバンブーニットプルオーバーとカニ(毛のやつ)

どうもこんにちは。

札幌よりイッシです。

6月に突入してしまいましたね。6月に。

早いものです。

札幌もとうとう最低気温は2桁に突入なわけですよ。


本土はそろそろ梅雨でありますね。
不快度100%のジメジメモワ〜ンの季節でありますね。(札幌は多少寒くたって梅雨がない!)

今日はそんな季節にとっておきの素材をご紹介です。


EMUE(エミュー):ワイドボーダーマルチフロントドレープバンブーニットプルオーバー ¥16,590 one color

日本のブランドさんEMUEのバンブーを使った両A面のプルオーバー。

バンブーって、あのバンブー?

そ〜なんです(昨日のアノ人風に)

【竹】です。【たけ】。(かぐや姫が入ってたやつね。)


麻と同じように、竹も優れた素材なんですね。
(厳密にいうと竹繊維を溶液に溶かして再生させた繊維のことだそう)

素材の特徴としては、抗菌作用とか吸湿性に加えて、繊維の中に細長い空洞があるので、放湿性にも優れているということ。

要するに汗とかかいちゃってもすぐに乾いちゃうし、ついでに抗菌もしちゃってくれるしということなんですね。

ナチュラルでソフトな風合いがありながら若干のハリ感も。

うってつけでしょ。

ちなみに両A面なので、Vネックにしても、Uネックにしても着れちゃうというおいしい一枚。


Vネック




Uネック

長袖ではありますが、そんな素材なので、タンクトップやキャミとあわせれば鬱陶しい梅雨もわりと爽快にしてくれる。

ということなんですね。


ショートパンツやスキニーと合わせて どうぞ。


関係ないですけどね、この間私、毛蟹を食べたんです。しかも、もう毛蟹だけでおなかいっぱい、もう食べられないってほど。

夫の会社の方の彼女とお友達になりましてね、彼女が持ってきてくれたんですよ。




ほら。毛蟹。




ほら。毛蟹の身とミソを和えたりして。


それはもう。いや本当に。べらぼうに美味しかったですよ。

(一緒にいただいた黒霧島(芋焼酎ね)を一升弱のみましてね。翌日かなりの二日酔いをお見舞いされましたよ。)


友に感激しながらの感謝、更には北の大地に向って万歳ね。

まあ、カニだから海か。


なんだかんだ言って満喫しております。北の生活。
(そういえばゆーさくのやつ、全然北のレポートあげやしない。 ブツブツ)

それではよい夏への序章を!

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CHAOLU lab(カオルラボ):チェックリネンドルマンシャツワンピースと奇跡について
どうもこんにちは。

ご無沙汰しました。札幌支部よりイッシです。


無事に大酒をくらい、ゆーさくは本土に帰ってゆきました(淋しい)

(ゆーさくとの飲んでは食べ飲んでは食べそして寝るという北海道の旅は彼女がupしてくれるはず。(圧))

(酔いのため、ブログはやっぱりかけなかった(反省))



さて、先日のブログで次もシャァァツッ!と言っておったからには!の更新です。


今回はもうすぐ大活躍する素材リネンのシャツワンピースをご紹介。

丸い小さめの衿とタプっと着れるちょこっとドルマンなデザイン。

インナーを着て一枚でもいいし

ボトムにパンツをあわせてもいいし

とにかく不快度200%の夏を過ごすにはかかせないアイテムですね。




CHAOLU lab(カオルラボ):チェックリネンドルマンシャツワンピース ¥26,250 


超高級品質のイタリア製のリネン生地を使ったやさし〜い風合いのチェック。

そして最高級ならではのさわり心地。 肌触り。 着心地。

脱ぐのがいやになってしまいそう。


purple


beige


リネン素材はご存知のとおり、麻のこと。

やわらかく丈夫なリネンの生地は吸水性・速乾性に優れているので、夏物の衣類や寝具に使われていますね。

一般的にイメージされる麻袋とかのようなゴワゴワした硬い質感のものは主に《ヘンプ麻(要するに大麻)》と呼ばれているものであって、いわゆる《リネン》とはちょっと違うのです(種類がね)。

しかも、夏の素材っていう感じのリネンは、繊維の中に空気の層をためておく特製もあるらしく、ワッフル素材のようなものだったら冬は暖かく包んでくれるんだそう。

なんて万能な!

なんて有能な!

だからこのリネンの歴史っていうとたいそうなもので、1万年前から使われていた素材ともいわれているんだそう。


1万年なんていうと想像もつかないし、それはもう宇宙のはなしみたいな感じ。


宇宙なんていうと、今朝は日本中が金環日食でわいてましたね。

かくいうわたくしもちゃんと見ました。(寒かったけど。ダウン着て)
                  (北海道は金環日食ではなく部分日食だったけど)





宇宙ですよね。

まったく。

太陽と月と私が一直線に並んだときに見られる光景。   (正確にいうと私のいたとこは一直線から少しだけずれたけど)

ロマンとか感動とかそういうものはおいておいて、【稀にみる奇跡】ってのはこういう確率で起こるってことなんだな

なんて感じた2012年5月21日午前7時48分ごろでした。



ちなみに愛犬ゴンザレスもきちんと鑑賞し、彼なりの奇跡を楽しんでましたけどね。






それではまた。


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Vinyl(ヴァイナル):スリーブ切替ブロックチェックシャツ


さて、皆様こんにちは。


札幌支部よりイッシです。


宣言どおり本日はシャツをご紹介するんだもの。


ということで、シャツをこよなく愛している私目線のご紹介です。

さて、羽織として昨日はカーディガンをご紹介しましたが、今日は羽織としても万能なシャツを。

シャツ好きの方って結構いらっしゃると思いますが、私もその一人。

ボタンをしめて、羽織って、肩からかけて一枚で何役もこなしてくれる  ヤツ。

春も夏も秋も冬も季節を問わず活躍するアイテムの 一つ。

シャツ (韻を踏んでね)





Vinyl(ヴァイナル):スリーブ切替ブロックチェックシャツ ¥16,800

まずはapdpではお馴染みのブランドvinyl(ヴァイナル)のシャツ。

身頃と袖口部分はブロックチェックの生地を使用して、

袖はリヨセル混のやわらかいカットソー生地。

袖部分にカットソーを使用しているので、シャツ特有の引っぱられ感はゼロ。

そんでもって、後には背中の中心にインタックが。



使いやすさをデザインにしてしまうデザイナーannさんの素晴らしさを感じれる一品なのだ。


いいでしょ。


白いコットンパンツとかをあわせちゃったりして

羽織る感じできちゃったりして

足元はカッチリめの靴をあわせちゃったりして


ね。


いいでしょ。



あ、そんでもって、明日ゆーさくが上陸します。
勿論気軽な感じで。

昼日中からいただく姿とかをレポートできたらしたいと思います。
(私も昼日中からいただくから、酔っ払わなかったら)
(酔っ払うと字が打てなくなりますからね。わたしは)

FBでチェックインとかしちゃおうかな。


明日も勿論シャツを着ていくので、ご紹介は次もシャツ!
(プチ知識も披露!)
ぺぺぺッ!

良い日曜日を。


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Audrey and John Wad(オードリーアンドジョンワッド)グラデーションボーダーカーディガン と イッシのつれづれ
どうもこんにちは。

札幌支部イッシです。


なんとまあ、寒いこと。現在の気温(午後6時)6℃。強風吹きすさぶ中なので、体感はもっと寒いかと。
(昨日も寒かったため、愛犬ゴンザレスの散歩には驚きのロングダウン+ムートンで臨みました。)


ついつい札幌目線になりがちなのですが、本土は既に半袖だったりでもいい感じの季節なんですよね。


この季節に大いに役に立ってくれるのがコットンニットのカーディガン。


Audrey and John Wad(オードリーアンドジョンワッド):グラデーションボーダーコットンニットカーディガン¥8,925 

肩からかけてもよし、なんだったらボタンをしめて一枚でもよし、暑くなったら脱いじゃってバッグにポイ。

例えば 白のインナーにボーダーカーディガンそんでもってチノパンに先日ご紹介したエスパドリュー

あああああああ、かわいい。でしょ?

ピッチが一緒のボーダーも魅力的ではありますが、グラデーションになっている分印象が重くなりにくい。
バランスがとりやすいんですよね。
カジュアルだけじゃなくつかえるところもいいところだと。


(そんでもってもう一つ羽織として使える便利なアイテムが、シャツであります。)
が、シャツはまた明日。


最近よく”着るモノ”について考えたりします。

関東から季節も気温も違う北海道に来て感じたことは、なんていうか、上手くは表現できないわけですが

《春をほんとに待っていた》っていう気持ちが着る洋服でわかるっていうことなんです。

長くて寒くて白い冬が終わりかけになると、厚手のダウンなんかは脱ぎ捨てて、あたたかい春を迎えに行くように

薄手のアウターになり、タイツを脱ぎ、サンダルを履き。


札幌の人達は気温よりも季節に敏感なんだなと思ったりもしたりして。
まだまだ寒く、関東から来た私にとっては5月の半ばに差し掛かる今もストーブをつけているわけなんですが
きっとここの地で冬を越えるとわかるような気がするなと。

着るモノを替える まさに 着替えるということって

単純に暑くなったからとかじゃなく、気持ちだったり、季節を迎えにいくことだってできるんだなと。


なんとなくね。

感じるわけですよ。わりと当たり前なことですけどね。


つれづれですよ。わたしのね。



そう、ここでカウントダウンしていこうと。

ゆーさく上陸まであと2日。

部下であり、心のともであるゆーさくがなんと札幌支部に気軽に飲みにくる!!

またブログを私物化してお知らせしますよ。(酔ってなかったらね。)


それではまた明日。

明日はシャツをしょうかいするんだもの。


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